2016.06.25 04:59wechatで情報発信をしたいだけど....その前に最近、wechatを活用した自社サービスの情報配信をしたいと、ご相談をよく受けます。その前に、「どのくらいwechat内で自社/自社サービスの情報が拡散されているのか」調べる方法があります。中国での自社サービスの認知度、中国でどのような捉え方をされているのか調べたい方は便利な機能...
2016.06.18 08:15WeChat Pay(微信支付)を登録してみよう!中国ではお店のレジ辺り、店舗入り口には、ほぼこの目印が付いています。財布を出さなくても、スマホを使って、WeChatで決済できるんですね。レストラン、カフェ、スーパー、テイクアウト専門店、航空券、ホテルの予約から、公共料金の支払いまで(一部地域除く)、どこへ行ってもスマホで決済で...
2016.06.17 05:30企業微信を使ってみた⑦(経費申請)これも使ってみた時は、かなり驚きだったです。企業微信は企業を対象としたグループウェアですが、なんと経費申請機能(ワークフロー機能)が付いています。企業微信専用アプリから使用する形になりますが、シンプルで使いやすいですね。経費の複数明細登録、明細金額の自動計算、写真添付も可能です。...
2016.06.16 03:00企業微信を使ってみた⑥(休暇申請)企業微信は、企業を対象としたグループウェアですが、なんと休暇申請機能(ワークフロー機能)が付いています。企業微信専用アプリから使用する形になりますが、シンプルで使いやすいですね。日数の自動計算、写真添付も可能です。承認経路も事前に設定しておくことが可能ですし、経路を変更することも...
2016.06.15 07:30企業微信を使ってみた⑤(タイムカード)企業微信は企業を対象としたグループウェアですが、なんとタイムカード機能が標準搭載しています。スマートフォンアプリから打刻する仕組みです。特徴としては、GPS情報を拾ってくれるので、社員が何時にどこから打刻したのかわかります。また写真も添付出来ますので、"言い訳材料"としても活用で...
2016.06.14 08:51企業微信を使ってみた④(公费电话)企業微信には、公费电话(ネット電話)機能が付いています。企業微信アプリを立ち上げて、そこから公费电话をクリックして電話をすれば、通話履歴(相手先、通話時間、費用)が管理できる機能です。現在多くの中国現地法人では、月電話代◯◯ RMB支給!という形が殆どだと思いますが、仮に公费电话...